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マクファーレントイズ ムービーマニアックス2 ハロウィン マイケル・マイヤーズ 23:12


ハロウィンよりマイケル・マイヤーズです。
では、ハロウィンのあらすじは...

1963年のイリノイ州。10月31日は子供たちの祭りの日。6歳のマイケル(ウィル・サンディン)は、両親が外出している時、姉がボーイフレンドを自分の部屋へ連れていくのをじっとみていた。そして、男が出ていった後、上半身裸の姉を、肉切り包丁で襲った。それはハロウィンと呼ばれる夜であった。1978年、ハロウィンの前夜。雨の中を、医者のルーミス(ドナルド・プレザンス)の車が疾走していた。彼はマイケルの担当医であるためにマイケルを精神病院から裁判所へ移送するために使わされたのだが、ルーミスには、マイケルが精神異常という理由で無罪になることがわかっていた。ルーミスが病院に着いた時、しかし、マイケルは素早く柵を越え、闇の中へと消えていった。マイケルは逃亡したのだ。ルーミスは、マイケルを殺す決意をした。マイケルは精神異常なのではなくて、悪霊の化身でハロウィンの夜に現れる伝説のブギーマンなのだと、ルーミスは断定していたのだ。ハドンフィールドのマイケルの生家マイヤー家は、風雨にさらされ、今や肝試しの場となっていた。ハロウィンの日、ルーミスの知人で警官であるブラケット(チャールズ・サイファース)と共にマイヤー家を訪れたルーミスは、犬が絞め殺されているのを発見し、マイケルが15年前の悪夢を再現する為にこの地に戻ったのを確信した。

って感じです。



ということで、ブギーマンことマイケル・マイヤーズですけどこの映画がなかったら13日の金曜日もエルム街の悪夢も生まれなかったといっても加減ではないほどの作品ですね。さすがに派手派手しい惨殺シーンなどはほとんどないですがマイケル・マイヤーズの姿にインパクト大です。そしてサントラも耳に残りますね。そういえばリメイク版をロブ・ゾンビが製作中ですね。カーペンター監督ではないですがどんな風に仕上がるか楽しみなところです。






さてフィギュアの方ですが毎度おなじみですが多少マクファーレンテイストでアレンジされてますがその不気味な姿は再現度高いです。しいていえばマスク越しに目が見えてるのはない方がよかったかも。劇中でも隠れてますしね。






付属品はナイフと少年時代に被っていた(姉を惨殺した時)かぼちゃマスクが付いています。付属品等は少ないですけどハロウィンファンならほぼ満足できるものではないでしょうか。

・造形度   :■■■■■ 5
・塗装度   :■■■■■ 5
・しっくり度 :■■■■■ 5

おまけ
Halloween Trailer
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